過橋米線@末広町
セガフレードの並び、ジョナサンの横と言ったら、秋葉に詳しい人なら一発でわかるところにあるお店。雲南料理は日本では珍しい。
思わず中国留学前だというのに、アライグマ氏とシマリス氏を誘って行ってしまう。
ちょっと、味は濃いめ。いままで食べた雲南料理は、大体薄味で素朴な感じだったのだが。。酒は進むと思う。このご飯のおかげで、元気が出てきた。最近夏バテしている私。
落花生の八角風 ザーサイ 白菜のキムチ風
サザエの雲南風和え物
ワラビの和え物 これが本物のワラビなのか、熱帯で食用になるクワレシダ Diplazium esculentum なのかは、ちゃんと調べなかった(反省)
茶樹茸と鶏肉の炒め物 茶色いのが茶樹茸 。似たような物を中国で食べた事があるけど、針金のように消化に悪い(苦笑) これはちょっと種類が違うみたい。
スッポンの汽鍋。とーっても素朴な味。これの烏骨鶏版を麗江で食べたっけ。蒸しスープです。
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