朝はおかゆのはずが、お店があいていなかったので他のメニューに。客家料理に惹かれてはいってみました。
梅菜飯 と 魯肉飯(ルーロウファン:奥) まあ、豚の角煮味の飯ってところです。
煮玉子やら厚揚げやらをつけてみました。朝からお腹いっぱいです。
梅菜というのは、高菜みたいなもんです。こんなふうに漬け込んだものを使います。ちょっとひねた風味が肉のいやらしさを消してくれます。
朝はおかゆのはずが、お店があいていなかったので他のメニューに。客家料理に惹かれてはいってみました。
梅菜飯 と 魯肉飯(ルーロウファン:奥) まあ、豚の角煮味の飯ってところです。
煮玉子やら厚揚げやらをつけてみました。朝からお腹いっぱいです。
梅菜というのは、高菜みたいなもんです。こんなふうに漬け込んだものを使います。ちょっとひねた風味が肉のいやらしさを消してくれます。
小さい頃は苦手だった牡蠣ですが、いまは大好きです。
いちばんうまいのは、カキフライ。そして北京の福建食堂で食べた牡蠣のオーアージェンというお好み焼きが両巨頭です。
我童時不喜歡蠔仔,現在真喜歡。最好吃的是カキフライ(日本的洋食,炸蠔仔)和 北京馬連道那邊閩東家常菜餐廳裡吃的蚵仔煎。我剛才吃魷魚羹的時候,我看了蚵仔煎三個子,就我的心不在這裡。。。。好像蟲子被吸引燈籠的樣子。
さっき、イカのスープを食べている最中に看板が見えてしまい、こころ此処にあらずとなってしまいました。蛾が光に吸い寄せられるがごとく我が心も・・・・
この小さい牡蠣が、なかなか味わい深いのです。
一緒にたのんださつまいもの葉っぱです。栄養たっぷり。
這是 地瓜葉。我很喜歡,南方的蔬菜。
そして出てきたオーアージェン。お味は悪くありませんが、あの福建料理nようなパンチはありません。ちょっと不完全燃焼ですが、これが台湾の味付けなんでしょうね。あの「国家配給卵の牡蠣お好み焼き」みたいな味が食べたいものです。
蚵仔煎上了。味道還不錯,可是不如我吃過的福建風味。就是臺灣的味道。
冬休みは台北にきています。
やっと休みになりました。最近北京語をしゃべる機会が少ないのでこうやって維持しないといけません。
終於放假了,我請4天的假,因為我沒有取得暑假。我最近沒有說漢語的機會,所以要去旅遊練習說漢語,維持漢語水平不容易啊!
晩御飯第一弾は、イカのスープです。1921年創業の老舗だそうです。場所は龍山寺の横の夜市。
第一頓晚飯是魷魚羹。他們家是臺灣老字號,地方是龍山寺那邊的華西夜市。
おばちゃんたちがクリスマス仕様の帽子で服務中ー。わらえます。
工作的阿姨們都戴聖誕老爺的帽子,好玩唷。
イカのスープと、奥はA菜のゆでたもの。
魷魚羹 和 燙A菜
ここの看板料理はこのイカのスープなのです。エビのスープよりも美味しかったのが意外です。普通はエビにハズレはないのですが。
他們的招牌是魷魚羹,很意外的是,比蝦仁羹更好吃。一般來說蝦仁沒錯,可是我覺得蝦仁的很一般。這是呢,好像魷魚真好吃卻自己的舌認為蝦仁一般。
エビのスープ
焼きビーフンは、台湾っぽい味わいで美味しいです。
炒米粉真美味可口,很感覺臺灣風味。
そして、何故か勧められたごぼうの天ぷら。天婦羅ってそのまんまの字で書いてあります。これに唐辛子のペーストを乗っけると実にうまい。あげたてのさつま揚げです。
最後呢,他們的推薦菜“牛蒡天婦羅” 日本的”薩摩揚”。把老虎醬放它的上面即吃,好極了。剛剛炸的薩摩揚,非常好。可惜的是沒有啤酒。
食欲はまだまだ続きます。
接著呢,我還要吃。